From:シンジ

 

みなさんこんばんは。

インフルエンザが日本列島を襲っている昨今、

私も予防に注意して手洗いうがいを意識しながら日々生活しています。

 

本日は、Crack Baristaの活用方法事例について紹介したいと思います。

 

Crack Baristaは皆様ご存知の通り

「バリスタがハンドドリップで提供するスペシャルティコーヒーが、オフィスで飲み放題」

がコンセプトの福利厚生サービスです。

 

社員数が数百人の大人数の会社様から数十人規模の会社様まで様々な規模の企業様から以下のような問い合わせを受ける事が最近多くあります。

「Crack Baristaを導入したいけれど、会社が動いている平日のどのタイミングで活用すればいいかわからない。」

 

そこで今回は、シンジが接している様々な企業様へ共有したCrack Baristaの活用方法を記事として皆様に共有したいと思います。

 

活用事例①

「毎週〇〇曜日に全社会議をやっているので、その会議が始まる前にバリスタに来てもらい全員がコーヒーを持った状態で会議が始まると結束感が増すのではないか。」

 

活用事例②

「自社で飲食事業を行なっており、関連部署の教育制度が整備されていないのでCrack Roasterのバリスタがサーブする自社の飲食事業にノウハウを横展開したい。」

 

活用事例③

「社外向けのイベントを開催するが、いつもイベント自体が簡素になってしまう。イベント開催の時にバリスタさんを派遣して、社外へのアピールポイントとして使いたい。」

 

 

いかがでしたでしょうか。

様々なオフィスにご訪問する機会が多く、社内福利厚生飲み直しやイベント開催に関する色々なご相談を受ける事があります。

Crack Blog以外でもインスタグラム、ツイッター、Facebookでの公式アカウントからのご相談も随時承っておりますので、気になる方はお気軽に問い合わせてみてください。

 

それでは、次号にて

 

〜コーヒーで福利厚生をアップデート〜

-シンジ

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