こんにちは。

Crack Roasterシンジです。

本日もブログ記事をお届けします。

freee様本社でコーヒー提供

(*本記事は先方企業様の許可を得て執筆しております*)

2月14日のバレンタインデーに社内イベントを行われた、freee株式会社様の社内イベントで、Crack Roasterのコーヒーを提供してまいりました。

五反田に本社を構えるfreee様は、五反田だけで数百人規模の社員数になるとのこと。社員数が数百人になってもバレンタインのイベントを積極的に行うのはとても良い事ですよね。

freee様で学んだ事

こちらの写真をみてください。

なんと、こちらの食べ物や飲み物は従業員に無料で解放しているとのこと。

「さすが・・・」の一言しか出ない私ですが、まるでシリコンバレーの外資系企業のオフィスを見ているかのような雰囲気ですよね。

この日私がfreee様でコーヒーを提供させていただいた際に学べた事は「やはり食の福利厚生はコミュニケーションを活性化する」という事です。

Crack Roasterのコーヒーを提供する時間になると、コーヒーを取りに社員さんが数人のグループで長蛇の列を作って(ありがとうございます!)待っていただいていました。

しかし、本当辛いはずの待ち時間も、チームメンバーでいろいろと話をしながら待っていただいていたのを目にしました。何かを待つ事で仕事時間は減ってしまうかもしれませんが、チームメンバー内のコミュニケーションを活性化できるというメリットはあると思います。

自分一人でできる仕事はデスクで静かに行い、コミュニケーションが必要な会議や要検討事項は、敢えて何かを待ちながら話してみる、というんのもありかもしれません。

今後も、サービス提供の様子をブログ・Youtube・Facebookで発信していきますので、是非チェックしてみてくださいね!

カテゴリー: Crack Blog